2009年9月の6件の記事
一勝一敗の旅<旅日記-初日編>
ある意味忘れがたいお盆コンから一ヶ月たちました。
あれから気が狂うほどの忙しさで、毎晩1時過ぎに帰宅するような日々を送ってきました。
それでも毎日毎日
「今日こそ・・・ブログを更新する!しなくては!」
と思いつつ、とうとうシルバーウィークまできてしまいました。
「そうさ!シルバーウィークさ!SW!スター・ウォーズじゃないよ!シルバーウィークだよ!」
いよいよ落ち着いてブログの更新ができる夢の連休がやってきたわけです!
神話ネタもないのに、なぜに更新したがっていたのかというと・・・
たいした理由ではないんですが。
単純に旅日記をつけたかっただけなんです(笑)
何か事件が起きたわけでもない、普通の旅日記。
けれど、今回おニューのデジカメ
を買ったため、どうしても記録として残しておきたくておきたくて。
以下、神話ネタほぼゼロですが、韓国旅行に興味があってヒマだから読んでやってもよい、もしくはsazaeの自己満には慣れっこだという方のみどうぞ(=´Д`=)ゞ
「花婿」って言葉がよく似あう
SBS連続ドラマ‘二人の妻’のハンサムカップルがいよいよ結婚する。
'二人の妻'(脚本イ・ユソン/演出ユン・リュヘ)で年上の女ミミ(イ・ユジン)と年下の男ナムジュン(エンディ)はその間の同居生活を終わらせていよいよ結婚する。
二人はその間あれやこれやある恋愛とともにカフェで歌を通した素敵なプロポーズをお目見えして視聴者たちを楽しくしてきた。結婚場面は去る9月8日仁川のあるウェディングホールで進行された。
エンディより背が高いイ・ユジンはハイヒールの代わりにスニーカーを履いたし,ブーケを投げる場面でもわざわざ下に降りて行って投げることもした。 特にこの場面でユンPDは「ブーケが一つしかないから気をつけて投げなさい」と注文することもした。 劇中スンジャ役のコメディアン出身ヤン・ヒソンはうっかりブーケを受けて“また嫁入りする”として好むこともした。引き続き進行された写真撮影場面でエンディは「내손을 잡아 봐」を歌ってでイ・ユジンを導くこともした。 これにイ・ユジンはウギョルではソルビに良くしてあげたのに私には虐待するの?」と冗談を投げかけるや、エンディは「その時はエンディで、 今はナムジュンだ。 今良くしてあげてるじゃない」と才覚があるように答えた。
イ・ユジン「“結婚する年になったためかウェディングドレスがよく合う」と笑ってみせてはまもなく相手役エンディに対して「本当に優しくて思いやりが多いの俳優だ。 年齢を離れて,息がてきぱきよく合う」と言い「そしてエンディさんがいない撮影日にはコーディネートたちも退屈だと話すほど人気がある」と賞賛を惜しまなかった。 そして「私のボーイフレンドも初めはモニターしていたが、エンディと私が抱きあっている場面を見た後では見なくなったよ」と話して笑ってみせた。
その間撮影中思い出す場面を話すイ・ユジンは去る8月26日初めてのキス場面を思い出させた。「“お互いの心を確認するキスだったが,当時撮影があった漢江市民公園には50人余りの市民方々がおられた」として「10年ぶりに劇中でのキスだったから恥ずかしかったし,市民の方々が見ておられて,顔がみな赤くなった」と打ち明けた。
ハンサムカップルのあれやこれやある結婚場面は来る9月18日午後7時15分‘二人の妻’で放送される。
M’s Acoustic &Unplugged
M イ・ミンウ コンサ―ト
M’s Acoustic & Unplugged
Autumn in M's Romantic Story
派手すぎる照明から抜け出したAcoustic &Unplugged舞台であなたをご招待します。
今まで見たことのないアコースティック サウンドで出会う彼の音楽と生。
青い空の下で青い木が派手に着替える季節。
この世で最も美しい蜜語をあなたにお送りします。
チケットオープン:2009年9月17日午後8時
チュンムアートホル有料会員先販売:2009年9月16日午後2時
■ 公演日時:2009年10月15日~18日,22日~25日(総8回)
平日:午後8時, 土:午後7時, 日:午後5時■ 公演会場所:チュンムアートホル中劇場ブラック
■ チケット価格:R席6万6千ウォン、S席5万5千ウォン
(視界に障害があることも御座います。)
■ 主催:チュンムアートホル / 主観 本部エンターテイメント / 製作 M Rising
■お問い合わせ:チュンムアートホル明堂探し(02)2230-6601 /
インターパーク1544-155
■海外から購入するお客様はチュンムアトゥホル明堂探し
(02)2230-6601で電話販売承ります。












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