釜石大観音
楽しみにしていた第3弾、最初写真を見たとき「どこの観音様だろう?」と思いました。
日本はいたるところに観音様がいらっしゃるから(笑)
ドンワンの日記に「釜石大観音」って書いてたので、念のためにググったら「釜石」って打つだけで「釜石大観音」がヒットするほどメジャーなんですね。
私にとって「釜石」といえば、『釣りバカ日誌』。
釜石編で西田敏行が歌ったレゲエの「かまいしっ!かまいしっ!うぉうぉうぉ~♪」というフレーズが耳にこびりついてきっと一生忘れないと思います。
名曲なんだな・・・コレが(笑)
えーっと何の話でしたっけ。
あ、ドンワン。
ドンワンの日記をザッと読むと、観音様の写真を撮ったときまたもや天気が悪かったらしいんですね。
んで、待って・・・
待ったと。
すると、お日様が出てきて・・・
ピンクがかった観音様が!
そこで、ドンワン一行はタクシーに乗り、急いで観音様に連れてってください!と言ったら「そこじゃないとこで観音様が見られる場所があります」と連れてってくれたところが・・・
観音様の後姿が見られるところでした、ってことなんだそうです。
親切なタクシーあじょしのおかげで雄大な景色も見れてホントに良かったって書いてましたね。
ドンワンは熱心なキリスト教徒だけど、そこんとこあいまいでOKなんすかね?
日本人感覚かも(笑)
でも、宗教観がなくても京都の荘厳なお寺や、バチカンなんか見ると人間が作り出した世紀の美術品ってことで、当たり前のように感動するもんなァ。
バチカンといえば「天使と悪魔」楽しみだなぁ。
「ダヴィンチ・コード」より全然面白いんだよなぁ・・・原作は。
今もトム・ハンクスのキャスティングには反対だけど。
あ、また話がそれました。
釜石編はもっとステキな写真がいっぱいあったので、ドンワンとこに行って見てみてくださいね。
ドンワンの旅日記。
めちゃくちゃ面白くて嬉しかったので、やっぱこのシリーズ続けて欲しいですね。
こう・・・なんつーか、いいカンジのガイドブックを送ってあげたいような。
それも売ってるヤツじゃなくて、日本全国のドンワン現地妻・・・じゃなくてドンワンペンが「我が故郷にドンワンを!」みたいな企画で、ケンミンSHOW for ドンワンってカンジでガイドも手作りのものを送る、と。
そしたら、ドンワン見るのだけでも楽しいだろうなぁ~。
ワニペンも腕によりかけて売ってるヤツなんてメじゃないほどの魅力的なガイドブックを作りそうだし。中には紙じゃなくて映像で見せるグループもあったりして。
なーんて、妄想のひとときが楽しいGWのある一日でした。
| 固定リンク
「Diary」カテゴリの記事
- パマモリ(2010.11.04)
- 보고싶네요(2010.04.28)
- 素敵なお茶会(2010.03.23)
- ワクワク軍2(2010.02.15)
- カムバック!イソノさん(2010.01.12)
「Dongwan」カテゴリの記事
- 【D-DAY】12/7/2010 '진짜사나이로 돌아왔어요'①(2010.12.07)
- 【D-DAY】12/7/2010 '진짜사나이로 돌아왔어요'②(2010.12.07)
- ドンワンの撮影現場レポート(2010.11.18)
- 神話ブランド(2010.11.16)
- キム・ドンワン凱旋記念新大久保ジャックを盛り上げるプロジェクト(2010.11.05)














コメント