« The Sentimental Reason | トップページ | 日本武道館への道、再び? »

LITTLE DRAGON Ⅱ

20080211mstyle1

M イ・ミヌ 日 単独公演 “神話でまた帰って来ますよ”
(一問一答)


- 公演を終えた所感は?
▲ 常に新しくするという気持ちで舞台に立つ. 毎度公演をする度に楽しい. 公演をすればするほど感動が倍加される感じなので胸がいっぱいだ.

- 2時間以上パワフルなパフォーマンスとともに熱唱したが大変ではないか?
▲ 大変ではない. 日本ファンもいつも公演手始めから最後まで起きてある.

- 舞台ごとにセクシー, キュート, タフなど多くのイメージを見せてくれたが一番自分にあうイメージは?
▲ レッド, セクシータイムだ. イメージをセクシーに見せてくれるのを去ってそんな方が身にもっとよく絡められる. より熱情的にできることはヒップホップとロックが合されたハードコアの方だ.

- 韓国公演と日本公演の違う点は?
▲ 韓国公演でも日本公演でも公演の流れを大きく変えない. フレームを変えれば公演の色がないと思うからだ. そのフレーム中で日本ファンが好きなものなどだけ追加する. 特別に今度公演にはばらの花ゴムインヒョング街燈など小品たちを利用した. また日本ファンたちが好きな歌たちをたくさん編曲した.

- 去る単独公演と今度公演との差別性は?
▲ 特別な差別性よりはいつも新しい心にする. 今度公演は特に田穀すべて MRなしに今年バンドに行った. 日本ファンがリアル性が好きだからだ.

- 公演して間違いはなかったか?
▲ あんまり舞台装置や音響が立派で別に無理なかった. しかし昨日公演(10日)には間違いが多かった. しかしそれも自然に移るようにすることが私の宿題だ. しかしそれがもっと面白いことがある. 実は突発事項に対処することを楽しむ.

- 日本観客との疎通に難しいことはないか?
▲ 歌でホウングオッヌン件易しくする. 日本ファンが韓国言葉をよく聞き分ける方だ. 意思疎通に不便さは少しもない.

- 何日後なら韓国ファンは会うのに?
▲ 16, 17日韓国公演では‘センチメンタリズム’ ミニアルバム広報をたくさんするようだ. 同じく公演のフレームを変えないがバレンタインデーに合わせて甘ったるい曲をたくさんお目見えするでしょう.

本日は「M Style in Japan」の最終日でした。


昨日はあんなカンジでレポを書いたんで、今日こそ狂って踊って叫んだインジャパーン!って調子で書くぜー!書けると信じてるぜー!と鼻息荒くしてましたが、どうやら私のオールインは見事ドツボにハマったようで。

20080211mstyle3



気分はなんつーんですか・・・賭場で全財産失くした気持ち・・・?



ま、それは大げさなんですが。
やっぱし残尿感再びでした。

20080211mstyle2_2










ダイソンは吸引力の落ちないただ一つの掃除機です
ミヌコンは絶頂感の落ちないただ一つのコンサートです










そんな私のふざけた言葉が彩るミヌコンへの絶対の信頼感が、しおしおに。あぁしおしおに。

20080211mstyle8



どうしたんだ?
ヘヘイベイベー
バッテリーはビンビンだぜ?
いつものようにキメて
ブッ飛ばそうぜ・・・・・・


幾度そんな歌が頭をかすめたことか。

20080211mstyle6




しかし、別にミヌだけにこの気持ちの原因があるとは思ってないんす。
やっぱ、さすがだぜKING!と思った瞬間も何度もあったし・・・。


じゃあナゼ?なじぇなじぇなじぇなじぇ・・・・
そこを分析してみても始まらない。


LIVEはナマもの。
これが最後じゃないんだ。


この雪辱はきっと晴らす。
晴らさでおくべきか。

20080211mstyle10

2008 M Style Japan Live  2008/2/10&11

1.  Showdown
2.  Punch
3.  The "M'"Style
4.  One in a Million
5.. 蜃気楼
6.  L.O.V.E
7.  Boy Friend
8.  Pretty Woman
9.  My Child
10. I pray 4 U
11. Just One Night
12. Let Me Love U
13. am 07:05
14. La Noche Bonita
15. Jazz Cafe
16. Play My Song
17. Like a star
18. One Last Cry
19. ピヤ
20. Bump!!!
21. Last First Kiss
22. Battle
23. Punch  < Club Mix >
24. Sexy Back <最終日のみ>

これだけは言いたい。
ギターを取り入れたアクションを入れたいならPrince見習おうなミヌ。





【写真・記事出処:newsen様】

|

« The Sentimental Reason | トップページ | 日本武道館への道、再び? »

LIVE」カテゴリの記事

Minwoo」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« The Sentimental Reason | トップページ | 日本武道館への道、再び? »