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Buckpassing

神話 4月軍入隊前最終公演 日本武道館 霧散危機, 暫定延期

4月日本武道館で軍入隊の前最後のコンサート舞台を準備の中だったグループ神話が日本現地公演企画社であるウドー音楽事務所との問題で公演が無産される危機に置かれた.

去年 12月日本名古屋と東京で開かれたコンサートで日本ファンとの出会いを持った神話が現地ファンの烈火のような声援とアンコール公演要請で 4月軍入隊の前最後のコンサート舞台を日本武道館で持つ予定だった. しかし日本現地公演企画社であるウドーの過多な製作コスト請求で困難を経験している.

神話海外公演を担当しているオープンワールドエンターテイメントは日本現地公演企画社であるウドーと去る 12月公演準備当時公演製作コストなどを相互協議した事があるが公演後精算過程でウドー側が協議された製作コストをずっと上回る過多な製作コストを請求するなど納得することができない現問題が解決されるまで 4月予定されていた神話コンサートを暫定延期させた.

また会った問題を解決するために日本現地アカウンタント, 法律自問団と共に可能なすべての方法を動員して現地公演企画社であるウドー側に責任を問う方針だ.

オープンワールドエンターテイメントはある関係者は “予想できない事で善意の被害者になった日本現地ファンと国内神話ファンにはすまない心だ”と “追後発生してはいけない問題を前もって直すためだから了解してくれ” と当付の言葉を伝えた.


・・・・・・・・・・・・。




「確定」ではない情報を己で流しておいて、実現できないのは去年の支払いでモメているから?

呆れて言葉にならない。



あの・・・
ウマイこと矛先を他に向けたシメシメと思ってるかもしれませんが、問題のすり替えなのではないでしょうか。

結局、大事な入隊前の最後のコンサートを「外国」である「日本」で行おうとしていたことは事実なわけで。

それだけでも、十分本国のファンを裏切ってるわけで。


どうしても、4月に武道館公演したいならウドー以外と契約すればいいのでは?
ウドーを敵に回して、今さら支払いをゴネるようなクライアントの依頼を受けるところはどこもないと思うけど。


こんなことして、何一ついいことないよ。
いったい誰がいつどんな形で「烈火のような声援とアンコール要請」をしたのか聞いてみたいもんです。

私は4月コン反対の立場だったけれど、ものすごく楽しみにしていたファンも多いはず。
10周年コンの特別扱いで叩かれ、入隊前最後のコンサートを日本でやるということで叩かれ、それができない理由を日本の運営会社のせいにされて再度叩かれ・・・・・・。


いったい日本のファンが自ら何を望んだというのか。
”善意の被害者”という言葉を生むキッカケになったのはそもそも何だったのか、今一度オープンワールドに考えてほしい。


4月コンはおいといて、今後ソロでも、神話としてでも、日本で公演を行う際に、今回のことが大きな障害を生まないことを祈るばかりです。



しかし、10周年コンチケ発売日にこういう記事がピッタリ出てくるっていうのも、ドス黒いものを感じまくります・・・。




【出処:newsen様】

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