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おっぱやむ、ありがとう

神話の 金東完, 所属社と 別れるが
人気グループ ' 神話' 義 歩みに 赤信号が ともった.

神話' 義 金東完 これ 去る 8 仕事 所属社 グッエントテインモントに 専属契約 解約を 要求する 内容証明を 送った.
金東完の たいてい 側近は 金東完は これから 所属社と 無関係に 読者 歩みを 広げる 予定 と 伝えた.
これに よって 金東完は もっと 以上 ' 神話' 義 メンバーが ない 個人で 俳優と 歌手 など 多様な 活動に 出る 予定だ.
するが 金東完と 所属社との 摩擦とは 別個で ' 神話' メンバーたちの 粘っこい 友情には 以上が ない ので 知られた.
金東完の 所属社 グッエントテインモント 側は ' 神話' 義 今後歩みに 大海 分からない 仕事だであり 具体的な 言及を 回避した.

今日のお昼休み。
携帯でメールを開いてみると、友人からの速報が来ていた。

それが冒頭の記事。

友人は心をくだき「心の準備をするように」と件名に入れてくれていた。
イコール、「衝撃的な内容なのだな・・・・」と覚悟はできたが、いざ内容を読んでみるとそれは私の想定の遥か彼方をいくものだった。

その後何度も何度もこの記事を読み返した。


いや、動揺するまい。
こんな記事が出たら本人黙っちゃいないはず。
絶対に日記に書いてくれるはずだから、本人が何か言うまで信じるな。



そう自分に言い聞かせながらもかなりの動揺っぷり。




ドンワンが日記で書いていた「考えを整理するために日本にきた」っていうのも、このことだったのだろうか。

何かの判断を下す時に、ドンワンの周りにはちゃんとした人がいるんだろうか。



今までは好きなアーティストがいても、CDを買って楽しんだり、コンサートに行って楽しんだり。
それが全てだった。
それが普通だし。

なのに神話のこととなると、それはもう家族並みの近さで丸ごと心配のタネになる。
これは私が親しい友達に対する態度とほぼ同じだ。
友達が悩んでいれば、私がそれに何もしてあげられなくても、ただ一緒に悩む。
頼まれてもいないのに。
自分がどういう行動をとったら、どういう結果に結びつくかは重要ではない。
それしかできることがないから、そういう行動をとるのでもない。
ただ自動的にそういうスイッチが備わっているだけの話。
これも親しい友達なら別におかしいことではない。

それなのに、この態度をまんま神話に当てはめているから手に負えないのだ。
まったくいい迷惑である。


私が一番衝撃を受けたのは「神話の解散の危機」でもなんでもない。
それは端っからスルーできるのだった。
ある意味大馬鹿者なのかもしれないが「それだけはあり得ない」と思っているし、もしそんなことが起きたとしたらそれは相当なことがあってのことだろうという気がしている。
解散、ってな言葉ではなく個人活動にしてもそうだ。
いくら神話で見ていたい気持ちが強くても、メンバーが個人活動を選んだならそれは相当な理由があることだろうし、それをやりたくて選んだなら応援するまでのこと。

私が想像していた、というか覚悟していた未来は、「もう神話という形でこの人たちを見るのはこれが最後かもしれない」という覚悟を持って、それでも希望を持ったまま個人活動を見守り続けることだった。

だから何もわざわざ「解散」だなんて言う必要がないのである。
それでなくても、「兵役」という避けられない問題が目前に迫った今、いろんな報道や事務所の動きによって、徐々に徐々に外堀を埋められ、その時が来るのを実感させられている最中だ。

その時が来ようとも「終わり」とは思わないし、見て見ぬふりをしていたところもあった。
最近は、個人活動が全員正式に発表されることが続いて、いくら悲観論のエキスパートな私でも幸せな毎日になれて、よりいっそう「見て見ぬふり」に拍車がかかっていたという状況だったから、今日の突然の報道には足元をすくわれた思いだった。

事務所との契約のアレコレというのは、本来ならファンは知らなくてもいいはずだ。
ただCDを聞いて、コンサートを楽しんで、テレビでの活躍を喜んでいられたらこんなに楽なことはない。
それが自然だし、それ以上を望まれてもいないだろう。

けれど、大怪我をして入院しているところまでカメラが入っていく状況な国の人を好きになった以上、その存在をより身近に感じ、どんな小さなことでも一喜一憂してしまうことはどうしても避けられないことだとも思う。

だから、今回私が衝撃を受けたのは「解散の危機」ではなく、もしこの続報が本当なら、今までどんなに悩んでたんだろう・・・ということが苦しかったのだ。
そして、今これを読んでいるちゃんじょちゃんはどんなに胸を痛めて心配しているかも気になった。

その後、友人から予想通り、本人の日記が送られてきて、やっぱりどんなに胸を痛めたかがわかってせつなくなり、神話に対する本人の言葉が自分の信じることの裏づけをしてくれたようで、やっぱりドンワンなんだな・・・と思った。
うまくいえないが。

私の頭の処理能力はかなり早い段階でいっぱいいっぱいになるので、とても家に帰ってすぐにPCを立ちあげる気にはなれなかったが、これは乗り越えなければならない問題なので、我慢して報道も全て読んだ。

最初はこのブログに記事を載せるのが腹立たしくて情けなかったけれども、これもいつか「あんなこともあったよね~」と思える日が来るかと思って、最初の記事だけ載せようと思った。

事実は誰にもわからない。

本人がどれほどキッパリ否定しようと、事務所も断固とした声明を発表しようと、報道の影響力は内容が悪ければ悪いほど強いものだ。
日夜身を粉にして投票活動をしていたちゃんじょちゃんには、かなりの打撃だったであろう。
それも、結局懸命なちゃんじょちゃんは本人だけを信じると言って、感謝をささげている。
それでいいんじゃないかな。
何を信じるかは本人の選択だ。


報道側も受け取る側も一番の罪は「知ったかぶり」だと思う。
ファンを本当に打ちのめすほど傷つけることができるのは本人たちだけだと思う。
それを救うことができるのも本人たちだけだと思う。

だから私もドンワンの日記だけで充分です。

私には想像も及ばないことが日々おきてるんだろうけど、とにかくドンワンも他のメンバーもこれから歩いていく道が進みたい道であれば何も言うことはないんすよ。
ブーブー文句を言うことがあっても。


今日は胸が痛い一日を過ごしただろうけど、大丈夫だから気にすんな。
気にするだろうけど。
何かあったらすぐにコメントをくれるという誠実さだけは誰も疑わなかったじゃないか。
23日は笑顔で会おうぜ!

がんばれドンワン。
負けるなドンワン。
愛してるよ馬鹿。

Sentakudehanakuinochi

[どんわん]
記者さんへ
(2006-11-10 16:48:54)

推測記事が横行する時代に暮しているとはいえ, 多くの人々が傷つけられる単語はもう一度よくお考えになって使ってください. ファンの心というものは記者様たちの考えるような単純な趣味ではなく文化であり, 結縁です. 今回のことは極めて個人的なことです. キム・ドンワン'としての権利を正式に表明したことが急にゴシップ材料になりましたね. 個人的な意見を唱える事も神話のキム・ドンワンでなくては不可能です. 神話はわたしにとって選択ではない生命です. 神話がなくなれば, 私の芸能人としての生命も終わるのです. 皆さんの心配するような良くない事は起こりません. 誤伝が始終心配させてしまってごめんなさい.

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